原宿・表参道のデジタルサイネージ導入事例

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原宿クレープデジタルサイネージ竹下通りと言えばクレープ屋。デジタルサイネージでメニュー紹介をしていた。

やや明るさが足りない印象があるが、実際に見る分にはスライドショーの効果もあるので視認性はある程度確保できていた。

ラフォーレ原宿デジタルサイネージ原宿と言えばラフォーレ。入ってすぐのお店だったが壁に溶け込んでいてきれいな作りだった。

今後の見せ方として、インテリアの一部にデジタルサイネージを用いて空間設計をするという方法も大いにできそうだ。
この事例で言えば、窓に見立てて店舗内デザインとデジタルサイネージの背景を同化させれば窓からのぞいている形になる。

原宿表参道大型デジタルサイネージ夜だとかなり目立つ。2メートル以上ある大型デジタルサイネージ。

昼の視認性は遠目からだと微妙かもしれないが、夜はかなりのインパクト。

さすが原宿でファッション系のお店にも続々とデジタルサイネージが導入されていた。
お昼の明るい時にどう見せるか、反射を抑えるかは今後の課題だが導入は進んでいるし、夜はかなり明るく目立つものということがわかった。